【地域木の駅DB】 概要一覧  | 背景一覧  | 全体運営一覧  | 地域経済一覧  | 骨格情報一覧
木の駅全体運営
10 | 50 | 100 | 500 | 1000

  
1 | [ 前の50件 | 次の50件 ]
木の駅名 運営主体  ー 補足説明 コアなスタッフ数 運営の方法 関係者および組織 運営費の主財源  ー 補足説明 独自のくふう・自慢 [現在の課題]-(1) [現在の課題]-(2) [現在の課題]-(3) 今後の展望 備考 更新日時
笠周木の駅プロジェクト
委員会
30認定度(2010年3月27人)
自治会長、財産区議長、杣組代表、地域協議会(行政)
5人(NPO,市役所、まちづくり委員会、商工会、出荷者)
月1回の会議開催、
実行委員会が事務局を運営、会計は監事が担当
行政・・裏方
(補助金を出す、実行委員会の一員)
事務局:   実行委員会
地域住民:  杣組
地域外組織: NPO法人夕立山森林塾
行政:    恵那市役所経済部林業振興課(遠藤博隆、西尾和孝)
アドバイザー:丹羽健司、藤井敦、林忠義、柘植羌
寄付
出荷者からの寄付(実行委員会設立時より600円/t、2012年11月より1,000円/t)
各講習の充実(間伐、搬出、造材、作業路)
出荷先が複数ある(チップセンター、温泉ボイラー、技材)
最初の木の駅(視察が多い)
 2009年12月社会実験からずっとやっている
 森の健康診断からよびかけ、地域のえらい人にも話した。
・土場に出てから売るときまでに木が乾燥して重量が減り、赤字になった。
商店モリ券の広がりがない
搬出が困難(近場は出てしまった)
出荷者が横ばい
間伐の助成金がもらいにくくなった(集約化が進んでいないので)
実行委員会がマンネリ化している
より自立した運営にむけて努力する
地域づくりとしての位置づけをしっかりしないと先細りとなる。
ある程度、市場経済の考えを持たないと拡大につながらない。

検尺ではなく検量なので、木の駅に材を置いている間に材が乾燥して軽くなってしまうのが問題。
2013-03-24 [詳細] 
智頭木の宿場実行委員会
委員会
智頭町民、出荷者,商店者 NPO賀露おやじの会、鳥取大学、鳥取環境大学、智頭町山村再生課


5 人
定例会を定期的に開催。事務局は螢汽鵐哀蝓璽鹵卞内
事務局:   螢汽鵐哀蝓璽鹵卞
地域住民:  財産区、森林組合、三セク、森林所有者、原木市場、製材所、商工会ほか ※智頭町百人委員会(林業部会)
地域外組織: 川下NPO(NPO法人賀露おやじの会)
研究機関:  鳥取大学、鳥取環境大学
行政:    智頭町山村再生課
アドバイザー:丹羽健司氏
その他
・定期定例会
・よく酒を飲む
・広報活動
・出荷者から材がでてこない
 
・出荷者の裾野拡大(小規模自伐林家の養成)
・地域通貨の二次流通の促進(どうしたら回す気になるか・・・?)
2016-03-04 [詳細] 
旭木の駅プロジェクト
委員会
実行委員会
15人(事務局4、実行委員11)
月1回の会議開催
木の駅リフト導入
事務局:   NPO法人都市と農山村交流スローライフセンター
       と地元Iターン者など
地域住民:  8名
研究機関:  2名(中京大学、椙山大学関係)
行政:    豊田市旭支所
アドバイザー: 丹羽健司氏、林富蔵氏など
その他
事務手数料を分担(出荷者から5%、商店より2%)
・事務局手数料の捻出方法
・女子部
・森林ボランティアが志〜材をたくさん積んでくれる
出荷者
 新規の出荷者の発掘(土場の管理、理解をあげる)
 出荷方法(だんだん困難に)−>団地化搬出路
商店:
 2次流通
 商店の努力
 商店との協働
経営
 販路の多様化(ペレット、助燃材、薪など)
課題はいろいろあるけれど、みんなで考えれば何とかなる。
2013-03-26 [詳細] 
木の駅上石津
委員会
木の駅上石津実行委員会
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
事務局:   まちづくりに携わる地元女性
地域住民:  山主、商工会、時夢工房、上石津林業クラブ
地域外組織: 地域再生機構
研究機関:  岐阜県立森林文化アカデミー
行政:    大垣市政策調整課
アドバイザー:丹羽健司氏
その他
山をよせてやる。
グループが一番良い
4人グループで6tくらい出た
・汗して働くことがなくなった。木の駅は趣味
・若い者が山にはいらない
・道なおしができていないので、山にはいらない
・急なところは(機械をかりられないと)出せない)
・薪の売り先がない-> 化石燃料が安い。日当がでない
・自分の山がわからない
・山に関心がない
・仲間づくり
・薪を売る(ボイラー、ストーブ)
・貝に入るように宣伝する
・針葉樹と広葉樹バランスを考えてやる
出荷数量が少なくなりつつある。今の出荷者の山で出やすいところは既に出てしまった。
2013-03-24 [詳細] 
さめうら水源の森木の駅プロジェクト
NPO
事務局:    NPO法人れいほく活性化機構
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
事務局:    NPO法人れいほく活性化機構
地域住民:   森林組合、森林所有者
研究機関:   徳島大学
行政:     本山町地域おこし協力隊
アドバイザー: 土佐の森救援隊
寄付
志〜材
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
木の駅の状況はご存知のとおり、土佐町が誘致したチップ工場へ運搬するパターン(モリチップパターン)と木の駅に運搬する2つのパターンがあります。買い取り価格が両者で異なりますが、トン当たり6,000円になるように町からの補助をいただいております。この度、木の駅の業者が買い取り価格を500円下げてきました。町の方へは補助金のアップをお願いしているところですが(希望2,700円)、モリチップパターンの2,500円(当初2,200円で300円アップ)が限度となりそうです。今後、さらに今後の買い取り価格の変動が気になります。それから、事務費の運営資金の調達が依然として課題です。
出荷者の拡大と意識改革についても課題です。これについては、中嶋先生にお願いして直接集落に入っていただき講座を開催しておりますが今のところ大きな変化はありません。
2013-03-24 [詳細] 
エコビレッジ阿波木の駅プロジェクト
委員会
5人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
助成金
緑の募金助成金
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2013-04-09 [詳細] 
白鳥町木の駅プロジェクト
委員会
3人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
行政が立ち上げを支援
ボランティア
建設会社
地域通貨の回転が少ない
会員拡大
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
・Iターン、観光客、ファン
・道の駅の温泉に利用
・市役所に薪ストーブ
2013-03-05 [詳細] 
高鷲町木の駅プロジェクト
委員会
5人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
・事務処理、会計は行政が援助している。
行政が立ち上げ支援
地元林業グループ員から加入
ボランティア
自伐林家
・補助金がないと運営が成り立たない。
・搬出しやすい道際の木を
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2013-08-20 [詳細] 
二ツ井宝の森林(やま)プロジェクト
委員会
5人
・月1回の会議
・事務局員、会計処理兼務
・メンバーは26人、役員5人を中心に主に60代が中心
・平成24年、市民活動の助成
・出荷は森林組合の支援をうけて
・商店は商工会が協力して
行政援助
市民まちづくち活動支援事業
〇間伐材や林道開設などで林地残材は豊富にあり、時期を考慮すれば出材量は増える。
〇個人での出材より集落林の間伐による林地残材が多くあり、会員の共同作業が基本。
〇能代火力発電所の混焼への出材は単価が安い。そのため、今年と来年は県補助があるが、行政や森林組合へ支援要請する。
〇二ツ井町商工会の全面的な支援があり店舗は確保できたが、地域通貨の利用店に偏りがあり今後工夫が必要。
〇新規の林道や作業道が整備されており、個人有林の間伐も奨励し良質材の生産を図りたい。
〇薪づくりについて、薪の宅配事業として取り組みたい。
 薪づくり希望者を募ったところ、関心が高く
 会員が33名ほどになった。
 「薪づくり倶楽部」として活動を開始したが、
 自家消費が主である。
〇宝の森林(やま)の活用として、イタヤカエデの樹液活用や
 センブリの生産などできないか試験的 に取り組む。
〇地産地消の取り組みとしてそば生産を行っているグループが
 あり、月1回の高齢者の集まりで食事提供をできないか、
 話し合いを進める。

宝の森林(やま)プロジェクトとして、発足してまだ3年。
間伐材の有効活用には集材機械が必要、薪づくりには薪割
機の導入もなど課題もあるが、今後のキーワードは地方であり、
豊富な地域資源をいかに活用するか、知恵と一歩前に進める取
り組みが重要と考えている。

2015-04-07 [詳細] 
吉賀町木の駅プロジェクト
委員会
実行委員会に
NPOエコビレッジかきのきむら
役場産業課、林業担当2名 を含む
5人
11か月で16回 会議開催
事務処理、会計などは事務局が主担当
地域住民: 森林所有者,出荷登録者,吉賀町木の駅プロジェクト賛同者、
      NPO法人エコビレッジかきのきむら
研究機関: 中山間地域研究センター
行政:   吉賀町役場産業課
行政援助
行政として、数年は事務局経費を含めて予算を計上する予定
・林地材情報力が出る
・直径 14cm未満は 1cm計測
    14cm以上は 2cm計測
・ガソリンに使える地域通貨を区別しない
・地域通貨デザイン 学生公募
・健康な人工林ををモデル地区に
・地域住民の意識(行政、議会、町民)
森村塾、山守、出口
実行委員のあり方
事務局のありよう(*めぐまれているからこそ)
平成25年度より 木の駅2か所
平成28年度より 木の駅5か所
 新規参入者と新規の実行委員会参加者をいかに増やすか.
 木の駅賛同者の交流をどのように行うか.(実行委員会,林業研修,「皆で間伐,皆で搬出」イベント,交流会・・・)
 自前で材を用意する事ができない人の為の林地材情報
 木の駅出口の町内での創出
 地域通貨券の広報,流通に関して
 木の駅以外の百業化へ
 町内各地域に木の駅設置
 ほか
2013-03-26 [詳細] 
丹波篠山木の駅プロジェクト
委員会
丹波篠山木の駅実行委員会 運営
7人
委員会事務局がフォロー
行政が後ろ盾
その他
自主事業と、市の補助金を活用
広葉樹の細い枝はペレット用として受け入れ(チッパー処理)
薪やペレット用に、集材中。しかし本来の用途である「用材」として、木材を出荷したい。
ぼちぼち拡大していくので、よろしくお願いします!
「森の健康診断」イベントや、「里山整備に関する講習」も実施予定。
(→詳しくはFacebookをご覧ください!)
2015-09-17 [詳細] 
奥出雲オロチの深山きこりプロジェクト
委員会
実行委員会形式。事務局(会計を含む)はNPO法人もりふれ倶楽部です。環境NPOとしてきめ細かな研修会や講演会及び普及イベントが提案され、奥出雲町農林土木課で具現化され、現場では仁多郡林業研究グループが活躍します。
実行委員会員9人
実行委員会を毎月開催し細かな計画を協議し報告します。年間計画・年間予算額から始まり、出荷量・登録者数・商品券交換額それに個々のイベントのスケジュールや経費等を計画・報告します。
個々のイベントは下記の通り。
・安全技術研修
・自伐林家育成塾
・子供版きこりプロジェクト
・里山の保全と循環する地域づくり講演会(報告会)
実行委員会の構成団体
・仁多郡林業研究グループ
・仁多郡森林組合
・NPO法人もりふれ倶楽部
・島根県東部農林振興センター雲南事務所
・奥出雲町(農林土木課)
行政援助
間伐材等単価3,000円/tの売上代と行政補助を財源に、項目をプロジェクト事業費、啓発イベント費、安全技術研修費、自伐林家育成塾費、実行委員会運営費に分けて支出しています。
登録とその後の支援・研修内容を用意しています。また登録者の安全の確保と技術の向上のため年2回開催される安全技術研修については年1回の受講を義務付けています。
また、広まる木の駅プロジェクトの目的は8つと考えています。奥出雲町のきこりプロジェクトの達成度合を検証していきたいと考えています。
[せ格歔
地産地消
C楼莊从僂隆起
げ考畛楡澆侶佝餾鏝
ッ狼絏甲伐渋从
自伐型林業の普及
Э肯咾梁震姪機能の創造
┰業創出・移住創出

逆さやの確保対策とは?
逆さやを埋める行政補助は地域振興策費とプロジェクト運営費に分かれます。地域振興策は登録者が間伐材を森林組合を出荷し商品券に交換し、商工会加盟店に地域経済の浮揚を狙うもので、逆さやは3,000円/tとなります。この逆さやの確保対策を整理すれば次の通り。
/肯啜杣源対策を引用(例:環境クレジット等)
県環境税を引用(例:県1,500円、町1,500円)
事業内で対策検討(例:チップ製造機器のリース料)
木の駅の将来ビジョンとは?
間伐とは、良材を得るための担保的行為で豊かな森を育む条件といえます。ならば木材単価が低迷する中でも、将来には良材の出荷を願う自伐林家(副業的)の育成もビジョンの一つと考えます。良材を使って木づかいや木育路線で加工品として販売したり、山主と施主の顔が繋がる住宅路線(木材コーディネーターの活躍)なども糸口の一つと考えますがいかがでしょうか?
実績の検証方法は?
3年程度を見据え各種助成金を活用して、前述した8つの目的の検証ができないか?その方法は?

作業道の敷設のための対策は?
持続可能な出荷量を確保するため、また健全な森づくりを行うには、作業道の敷設が欠かせません。しかし個人の持ち山の作業道敷設のハードルはかなり高いように伺えます。山持ち(出荷者)さんのやる気を導く方法論とは?
現在出荷できる間伐材はスギとヒノキのみ。里山保全を目的とすると広葉樹または繁茂する竹も対象としたいのですが出口が懸念されます。広葉樹は薪として、竹は炭素材として仕組みづくりを図りたいところです。
2016-04-26 [詳細] 
うんなん木の駅プロジェクト
その他
・7社(地域企業・森林組合)で合同会社グリーンパワーうんなんを設立し、運営している。
・この合同会社グリーンパワーうんなんは林地残材の収集運搬からチップ化、チップボイラーの維持管理・メンテナンスまで一連の業務を行う。
9人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
運営会議を1回/月は開催している。
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
その他
土場の管理方法
チップ供給余剰分の材の活用方法
地域通貨「里山券」の魅力(付加価値)づくり
・土場の管理について
雲南市全域で行っているため、対象地域が広大である。
そのため、材の収集量は全体として集まるが、土場の数が多く(H25年度は5か所の予定)、土場の管理が課題である。
H25年度は各構成会社が土場の管理を担う予定だが、今後、各土場単位で、搬出者と地元商店とで懇親会を開くなど関係を密にし、土場の管理は地元搬出者に委ねられるよう体制を整えていきたいと考えている。
・地域通貨「里山券」について
材搬出の対価としてだけでなく、地域ボランティア活動や、観光客にも使用してもらえるよう工夫していく。
2013-03-26 [詳細] 
信州 木の駅プロジェクト
委員会
  15人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
自主事業収入
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2013-03-27 [詳細] 
やまおか木の駅プロジェクト
委員会
  10 人
幹事会および実行委員会で議決、運営
NPO法人夕立山森林塾、株式会社花白の湯、と協働。
恵那市は逆ザヤ補填(市はトン当たり3000円を補助し、その1/2を岐阜県森林環境税で補填)をスギとヒノキのみ実施。
夕立山森林塾は、笠周(旧名:中野方)木の駅創設と運営のノウハウおよび林業研修(森林塾・山仕事手習い塾)のノウハウ提供支援で連携。花白の湯は、原木の買取および集積土場の提供などで連携。同じ土場に「花白薪の駅」を併設。
ボランティア
プラス「志〜材」と「薪の駅」事業
* 「日本一ハードルの低い木の駅」です。
原木は品質や長さに関係なく引き取ります。基本は40cm以上ですが、短くても曲がっていてもツノがあっても薪ボイラーで燃やせます。古材・廃材は木の駅でなく、花白の湯がラック(0.8立米)単位で花白温泉で使えるに風呂券や食事券で買い取ってもらえます。
併設する「花白薪の駅」は、薪購入・薪割り体験から薪割道具や薪グッズの販売まで薪のことなら情報から道具まで何でも揃う「薪の総合駅」を目指します。
―于拏圓鯀やすこと(現在17戸・団体)
第1期(約1ヶ月)は約40トンの出荷があった。
花白温泉と薪の駅の需要量だけで年間約400トンを想定している。
⊂ε垢鯀やすこと(現在9店)
H遜个竜蚕儿崕と機材のレンタル制度づくり
花白温泉に行くと森のことから村のこと、そして薪のこと、自然エネルギーのこと、持続可能な暮らしのことが、「見える・わかる・体験できる」ようにしたい。
2013-04-06 [詳細] 
とうえい木の駅プロジェクト
委員会
69人
月1回の会議開催
実行委員方式
行政援助
行政援助と志〜材
・商工会の全面協力
 48店舗 独自のマニュアル作成
・山の助け合い構想
 委員が山主と出荷者の間をとりもつ
・奥三河連携の取り組み
・若い人の出荷者の増加
・運営費の捻出
・販路の開拓
2013-03-05 [詳細] 
秋葉道木の駅プロジェクト
委員会
秋葉道・木の駅プロジェクト実行委員会
5人
月1回の会議開催、事務処理はNPO法人穂の国森林探偵事務所で
事務局:   秋葉道・木の駅プロジェクト実行委員会事務局
地域住民:  財産区、山林所有者、商工会、湯谷温泉発展会、
地域外組織: NPO法人 穂の国森林探偵事務所
研究機関:  南山大学
行政:    新城市森林課
その他
実行委員会事務局であるNPO法人穂の国森林探検事務所職員が企業メセナとして参加
・市森林課との連携 −実行委員会を通じて森林整備計画の実施
・「志材」が多い 
 ,△い楚垢販个鼎り間伐事業で生まれたC材を志材として投入
 ⊆孫坩儖が個人で行うC材搬出
・実行委員が材の販売方法、加工方法を検討・実行する
運営費のねん出
地域内参加者の増加・仲間づくり(現山主、将来山主)
地域通貨の流通量の増加
本当に商店経営に役立つように
・木の駅に協力してくれる山主や搬出が可能な山の情報
・財源の新規開拓 + PR(寄付等の呼びかけ)
・地域内での理解度向上
・市内などの別の木の駅実行委員会との情報交換
2013-03-24 [詳細] 
木の駅プロジェクト美和
委員会
木の駅プロジェクト美和実行委員会」(委員長:龍崎眞一氏)
   人
事務局:(株)龍崎工務店内、美和木材協同組合連携
関係組織;常陸大宮市森林組合、
     林業坦い手グループ関係者、
     商店主、
     行政OB
発券団体:「森と地域の調和を考える会」
     木の駅プロジェクト美和実行委員会
森林ボランティア:美和林業坦い手グループ
寄付
pj実行運営経費は会(森と地域の調和を考える会)が負担、人件費等は全て無償
◎ 出荷者の安全対策
出荷者には、伐採活動が不慣れで、基礎的な作業知識も十分でない人もいることから、作業時や運搬時の事故が懸念される。
◎プロジェクトの収支改善
出荷者からの買い取り価格と美和木協への売り渡し価格の差額(マイナス)が改善されなければ、プロジェクトが継続できない。
◎ 林道から離れた場所の材の搬出
出荷者の多くは、軽トラを寄せることのできる林道の近くから出荷を始めるが、林道から離れた場所におる間伐残材は手間もかかり搬出できないため、森林整備が部分的になってしまう。
(課題1対策)出荷者向けの知識及び技能講習を実施した。今後も継続して実施する予定。
(課題2の対策)―于拏圓悗隆麌婪狡鷆,琉様雖∋骸腓気鵑剖力頂き、林地残材の提供を受け付け、出荷者同士が協力して美和木協まで搬送する出荷者ボランティアの実施5栂啻塙腓龍力による作業時の残材の無償提供(2012年12月理事会の費同を得る)す埓や活用できる補助金等申請を行う
(課題3の対策)ポータプルロープウインチ等を利用した搬出方法の習得と高性能林業マシン導入による残材の収集方法を検討していく。(併せて資金調達方法も検討)
(その他:「プロジェクトの周知」の課題)地域内外のより多くの方々とネットワークを作り、プロジェクトを通じて美和地区の素晴らしさを知ってもらう機会を作る。
課題は大きく分けて2つ、一つは実行運営資金の問題(収支差額:逆ザヤ、備品経費、人件費等)。収支差額については、残材買取と販売価格に差が発生する。これ(作為的に発生)には二つ意味があり、一つは買取値段を下げると地域経済効果が下がること、もう一つは取組みの中で「問題・課題」があるとそれを解決しようと様々なアイデア、知恵が生まれるからである。もう一つの課題は、事故リスクである。我々は第2期を始める前に出荷参加者に「安全講習会」を実施して、事故リスク低減活動を実施した。
2013-03-25 [詳細] 
鬼の搬出プロジェクト
委員会
美作市地域おこし協力隊(MLAT)が中心
8人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
その他
地域おこしマネージャーの仕事の一環として
事務局スタッフは、みんな30代以下。
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2013-04-09 [詳細] 
道志村木の駅プロジェクト
委員会
「木の駅プロジェクト美和」実行委員会
   人
事務局:   NPO法人道志・森づくりネットワーク
地域外組織: 道志間伐材活用横浜サポート隊(道っ木ぃ〜ず)
研究機関:  蠖垢離┘優襯ー研究所
行政:    道志村産業振興課
行政援助
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
村の木質系バイオマスタウン構想の第一段階として薪エネルギー活用のためのストックヤードを足掛かりに木材流通のための大径木受け入れ、資金的な基盤を整えるとともに道の駅が人と人との交流の場、観光資源として定着しているように、森林体験などの拠点や木工教室など新しい機能をもち、情報発信ステーション活動が課題と考えている。
2013-03-24 [詳細] 
津和野 木の駅プロジェクト
行政
津和野町農林課
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
行政援助
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2013-03-25 [詳細] 
「木の駅」INつぼがわ活動組織
委員会
出荷者で構成する活動組織があり、事務局は市林業振興課で行っています。
   人
年1回の総会と随時役員会を開催しています。
つぼ券(地域通貨)の発行等は事務局(武儀事務所)が行っています。
行政援助
出荷材の売り上げ、市・県の補助金を運営財源としています。
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2014-04-02 [詳細] 
よしの木の駅プロジェクト
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
ちちぶ木の駅プロジェクト
その他
行政機関及び森林・林業に関係する機関など11団体から組織されている「秩父地域森林林業活性化協議会」の事業として実施しています。
5人程度
【平成28年度の木の駅日程】
説明会:10月8日(土)※チェーンソー取扱い説明会同時開催
木の駅:10月8日(土)、11月12日(土)、12月10日(土)、平成29年1月14日(土)、2月11日(土)、3月11日(土)の午前9時〜午後4時
「秩父地域森林林業活性化協議会」は、行政機関及び森林・林業に関係する機関など11団体から組織されています。
当協議会の目的は、「秩父圏域の森林の有効活用を通じ、健全な森林の育成と循環型社会の構築、地域経済の発展を目指すこと」です。また、幹事会および分科会があります。

未選択
平成28年度から、端材の買い取りも始めました。
これまで買取りできなかった長さ150cm未満の材も、40cm・80cm・120cmの長さで買取ります。(但し、太さは末口16cm以上に限ります。)
材の売り先確保
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2016-11-15 [詳細] 
「木の駅プロジェクトなかがわ」
委員会
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
寄付
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2015-05-31 [詳細] 
木の駅ねばりん
委員会
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2014-02-09 [詳細] 
京丹後木の駅プロジェクト
委員会
出荷者が実行委員となります。
30人
全体会議を年3回程度開催し、事業しています。モリ券換金作業、イベント案内は事務局が行っています。
実行委員会のメンバーにNPO法人、企業代表、行政も入っています。
その他
実行委員会の立ち上げから2年間は行政支援を受けましたが、3年目以降は、自主財源で活動を予定しています。
買取価格が高くなるよう交渉しています。
事業運営費が不足している。
木材出荷者の若返り
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
市内公共温泉施設に木質バイオマスボイラーが導入されるので、出口は確保された。(原木販売額6,000円/tを予定)
2014-03-21 [詳細] 
「木の駅」INいたどりがわ
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2014-10-27 [詳細] 
能登町里山「木の駅」
未選択
23人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
構成員は、林業研究クラブ・森林組合・林業従事者・商工会・役場などで運営しています。
行政援助
売値と買値の差額の対応
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2014-11-17 [詳細] 
甲賀木の駅プロジェクト
未選択
   20人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
会議頻度 準備段階のときは全体会議月1回、執行部会月2回ぐらい実施。本格稼働後は月1回ペース。

事務局長1名
事務担当1名
会計1名
執行部会議では5〜10名までが集まって懸案事項について検討
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */

林業研究グループと大原自治振興会の有志により組織した。
甲賀市はアドバイザーとして時々会議に参加,補助金などのサポートは今のところ無し。
助成金
運営費にのみ平和同財団の夏原グラントの助成を受けている。
上乗せ金の資金源は志材、会員の出資、寄付、出荷登録者から年会費を徴収している(一人千円)
近くにチップ工場があるため、軽トラで直接搬入して買取りしてもらえるため、運搬費が節約できる。ただ、「木の駅」といえるような貯木状況が発生しないため、ちょっとさみしい?!
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */

上乗せ金の資金源
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */

/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
甲賀福祉作業所と連携して、薪の生産を行う計画がゆるやかに進行してきている。地域の様々な団体が連携していくことでプロジェクトの効果も上がっていくと期待している。
2014-12-26 [詳細] 
木の駅白山
NPO
白山林業研究会が主に原木を出荷し、NPO法人もりずむが実質的な運営をしている。
4人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
平成27年3月現在、リハーサルを2回行っている。
リハーサルでの通貨券の発行や清算などはNPO法人もりずむが行っている。
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
確実な収益事業として薪の販売先を確保するため、近くの民間温泉宿泊施設へ薪ボイラーを導入を検討してもらっている。そこへの販売をメインの収入源とし、他にも薪ストーブユーザーへの薪販売を予定している。
原木を薪に加工して付加価値をつけ、安定的な販売先を確保し、行政の補助に頼らないことを目指している。
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
原油安により、薪ボイラーのランニングコストの優位性が揺らいでいる。また、薪ボイラー導入提案をしている民間温泉宿泊施設が初期コスト負担に対して二の足を踏んでいる状況。
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
原木を薪へ加工し、乾燥させる間の資金調達方法。
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
リハーサルで広葉樹の原木出荷もあったため、大型薪ボイラーとは別に薪ストーブユーザーへの高付加価値販売も行う。
2015-03-08 [詳細] 
額田木の駅プロジェクト
委員会
7 人
毎月1回程度、役員会および全体での実行委員会を実施。
多数決での議決。

事務局員はいずれも非常勤で、事務局長および局員2名の合計3名体制。
・額田林業クラブ所属の出荷者が多い。
・地域通貨の登録店はぬかた商工会の会員(呼びかけには商工会の協力を得た)。
・岡崎市林務課が担当課となり、市として負担金を拠出。
行政援助
平成27年度については+3,000円の上乗せと消耗品、普及啓発費用を市が負担。
人件費については発券手数料や寄付金を当てている。
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2015-05-27 [詳細] 
木の駅やっちろゴロタン
委員会
八代市木の駅プロジェクト実行委員会
   4人
八代市からの補助金を財源とし運営を行っている。
「木の駅やっちろゴロタン」に事務所運営は、実行委員会が森林組合に運営業務委託をしており、木材集積から出荷までの運営事務を行う。
八代市木の駅プロジェクト実行委員会は、林研グループ、森林組合、木材加工業者、商工会、八代市によって構成されている。
行政援助
薪の販売と木材販売代金の一部を運営費とする。
出荷する会員数を増やしたい。今後の周知方法を検討する。
FIT材をどのように取り扱うか検討する。
行政援助に頼らず運営費を捻出する方法を検討する。
木の駅としての施設整備は整ったことから、行政援助に頼ることなく運営資金を捻出できるよう運営方法の改善や会員を増やし取り扱う木材量年間目標1,200tを達成する。
2016-05-19 [詳細] 
しらたか木の駅プロジェクト
委員会
しらたか木の駅プロジェクト実行委員会
 最上川森の健康診断実行委員会
運営主体は同じ
 3人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
白鷹町役場、置賜総合支庁(県)からの援助
ボランティア
事務局の充実強化
集積した材のはけ口の開拓
森の健康診断の診断結果の分析、活用方法の検討
1 木の駅プロジェクト、森の健康診断を基軸にして、森林に関する総合理論を学ぶことができる森林塾の開催と森林研究所立上あげを目指したいと思っています。
2 町内にはけ口が全く無いことから、薪、チップ、ペレット、集積材などの産業の立上げ、自分たちの町で経済が回転できるようにしたいと思っています。
 
2015-08-21 [詳細] 
東城木の駅
委員会
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2015-12-14 [詳細] 
木の駅かわね
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2015-12-24 [詳細] 
「い〜にゃん森の恵み」林活プロジェクト
行政
   人
町がもりふれ倶楽部へ業務委託しての実施
・チェーンソー講習(事業登録上、必修講習) 5回/年
・森の健康診断 1回/年
・作業道開設講習 1回/年

材受入体制=森林組合
・おが粉、薪に商品化
事業主体=行政
※今後は実行委員会に代わる民意組織化に向け調整中
その他
○出口を明確にして地元産業に貢献させる取り組み
・未利用材を加工、商品化
 おが粉:酪農敷料、排泄物水分調整→町内良質堆肥
 薪:公共温浴施設並びに冬季園芸ハウス暖房燃料→熱エネルギー
○主体組織の育成
・行政では継続性に弱いため、民意自主組織の立ち上げを図る。
 バイオマス活用によるエネルギー生産がゴールではなく、それを契機とした地場産業並びに新規産業の発展による地域経済効果が目標であると認識している。そのためには、“もの”ではなく“こと”を意識し、目標に対する関連組織の連携、チーム作りが重要に思う。本町は、1次産業を中心とする産業構想のため、JA並びに森林組合との連携は欠かせない。
 現在、町内事業者を中心に木質バイオマス事業に取り組もうとする新会社があり、燃料供給体制での連携やボイラー実証フィールドの情報提供など、官民連携で進めている。
 将来的には、新産業創出や新規参入など、新たな取り組みに対する意欲向上に繋げ、産出額向上に努めたい。
2016-01-27 [詳細] 
高山市木の駅
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2016-02-28 [詳細] 
小国木の駅プロジェクト
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2016-03-03 [詳細] 
丹波市木の駅プロジェクト
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
2016-06-03 [詳細] 
41
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
42
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
43
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
44
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
45
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
46
未選択
   人
/* 会議開催頻度、事務処理方法、会計など */
/* たとえば、主体が委員会の場合は行政との関係など */
未選択
/* 重要度・緊急度の1番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の2番目に高い課題 */
/* 重要度・緊急度の3番目に高い課題 */
[詳細] 
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