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木の駅全体運営      
木の駅名 やまおか木の駅プロジェクト
運営主体 委員会
 ー 補足説明
コアなスタッフ数   10 人
運営の方法 幹事会および実行委員会で議決、運営
関係者および組織 NPO法人夕立山森林塾、株式会社花白の湯、と協働。
恵那市は逆ザヤ補填(市はトン当たり3000円を補助し、その1/2を岐阜県森林環境税で補填)をスギとヒノキのみ実施。
夕立山森林塾は、笠周(旧名:中野方)木の駅創設と運営のノウハウおよび林業研修(森林塾・山仕事手習い塾)のノウハウ提供支援で連携。花白の湯は、原木の買取および集積土場の提供などで連携。同じ土場に「花白薪の駅」を併設。
運営費の主財源 ボランティア
 ー 補足説明 プラス「志〜材」と「薪の駅」事業
独自のくふう・自慢 * 「日本一ハードルの低い木の駅」です。
原木は品質や長さに関係なく引き取ります。基本は40cm以上ですが、短くても曲がっていてもツノがあっても薪ボイラーで燃やせます。古材・廃材は木の駅でなく、花白の湯がラック(0.8立米)単位で花白温泉で使えるに風呂券や食事券で買い取ってもらえます。
併設する「花白薪の駅」は、薪購入・薪割り体験から薪割道具や薪グッズの販売まで薪のことなら情報から道具まで何でも揃う「薪の総合駅」を目指します。
[現在の課題]-(1) ―于拏圓鯀やすこと(現在17戸・団体)
第1期(約1ヶ月)は約40トンの出荷があった。
花白温泉と薪の駅の需要量だけで年間約400トンを想定している。
[現在の課題]-(2) ⊂ε垢鯀やすこと(現在9店)
[現在の課題]-(3) H遜个竜蚕儿崕と機材のレンタル制度づくり
今後の展望 花白温泉に行くと森のことから村のこと、そして薪のこと、自然エネルギーのこと、持続可能な暮らしのことが、「見える・わかる・体験できる」ようにしたい。
備考
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更新日時 2013-04-06 20:50:29

  

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