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カテゴリ: 立ち上げ

更新日時:2018-2-9 20:26
 
No.22 技術習得および安全対策
質問者: root
木の駅は初心者が多いため安全対策や技術習得はどうすればよいですか?
2014-5-15 14:19
緊急度: どうなの?

≪ 受付中 ≫

No.2
奥出雲木の駅の川西です。
実働である日々出荷は危険が伴います。年間3回の安全技術研修が必要です。奥出雲町の場合は、A,B,Cの3つに分け受講者は一つ5名の計15名としています。
Aはチェンソーの目立てとワーク、Bは伐木と造材、Cはウインチを使った搬出となります。指導は林研Gです。その指導者を監督する総括者を置くことで、緊張感のある研修を心がけています。
何はともあれ、それぞれが日々安全を確保する意識と技術を身につけることです。
回答者: okuizumo-office
2018-2-7 20:07
(2018-2-9 20:26)

No.1
安全第一です!
実行委員会主催で年に一度以上山仕事塾を開講して登録者は必ず受講するように仕向けましょう。初心者はもちろん、慣れた方もおさらいが重要です。
内容は、〇海離妊競ぅ鷙崕:境界確定、簡易林分調査、施業計画づくり。玉切り・伐木講習:チェーンソー取扱い、目立て、メンテ、ロープワーク、関連機材取扱い。H遜亶崕:トビ、ロープ、修羅、引っ張りだこ、ポータブルウィンチ、林内作業車操作法。
安全についてはチェックリストを配布し、ヘルメットは当然、特にチェーンソーの防護パンツは必携にしましょう。木の駅は山の仲間作りです、複数人作業を徹底しましょう。
メンバーのベテランの出番でもありますが、馴れ合いにならないよう外部講師を招請するとピリッとします。,離妊競ぅ鷙崕がついおざなりになりがちなので要注意です。森の健康診断もオススメです。
回答者: root
2014-5-15 14:20

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