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全国木の駅データベース      
地域名 阿波
木の駅名 エコビレッジ阿波木の駅プロジェクト
とっておき写真
地域通貨画像
運営団体名 エコビレッジ阿波木の駅プロジェクト実行委員会
県名 岡山県
木の駅所在地 岡山県津山市阿波1204−1
紹介 ●目的 「エコビレッジあば木の駅プロジェクト」は、森林を健康な状態に整備し、林地残材を地域の活性化と地球の環境のために有効に活用することを目的に実施します。 ●木の駅導入の目的 荒れた山の再生。 売れない木だったものが、「少しでもお金になる木」になることで地域の活性化につながる。 地域の資源の再認識。 今まで使われなかった材木を活用(.船奪弉就バイオマス燃料化日曜大工等の材料化1犒櫂廛薀鵐拭爾覆鼻砲鬚垢襪海箸如∈爐硫礎佑離▲奪廖人工林の間伐促進 材販売による収益を地域通貨にして地域内で流通させる 山に入るきっかけつくり 山がきれいになって、木が売れて、森を守る 森林を良好な状態に整備し、林地残材を地域の発展と地球環境のために有効に活用すること 放置材の有効利用・間伐材の利用促進・人工林の間伐促進 小仕事の復権 間伐材をチップ化し、バイオマスの地産地消を行い地域活性化を目指す ●木の駅を通じてこの地域をどのようにしていきたいか? エネルギーの地産地消。 高齢者の人たちの笑顔を増やす。 活気あふれる「阿波」。 補助金に頼らず自立できる地域。 地域通貨を通じて個人、商店を問わず、物販(野菜・木工品)、労働(除雪・日曜大工・草刈・買い物・パソコン等の指導など)により地域のつながりとちょっとしたおこづかいかせぎの楽しみを得てもらう。 隠れた能力や技術、特産品を売り出すきっかけにする 地域の自治を再生 軽トラとチェンソーで温泉に入ってどぶろくを (スローガン) 木の駅を通じて、山をきれいにしたらいいと思う ●この地域版の木の駅はどんな木の駅 いさかいのない笑顔あふれる駅。高齢者と若者が行き交う駅。
沿 革 23年秋:雑誌「地域」の2011秋号で智頭町の木の宿場プロジェクトが紹介される。
2月19日:豊田市で開かれた木の駅ミニサミットに参加
3月26日:有志が集まり、丹羽氏をお呼びして勉強会を行う
6月11日:智頭町木の駅プロジェクト視察(6名)
7月23日:第1回エコビレッジあば木の駅プロジェクト会議が開かれる
9月26日:第5回会議 参加者への説明会
10月6日:木の駅デモンストレーション(21名参加)
10月7日:集材始める〜11月11日
12月28日:地域通貨の使用を終わる

活動掲載サイト http://blog.goo.ne.jp/ababurogu/e/071c717dd61ba56fc5117e24d1b00d7d
電話番号
FAX番号
e-mail ecovillage@kinoeki.org
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更新日時 2014-06-03 22:12:39

  

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